トップページ  » 教職志望者向け案内  » 教員採用試験結果

教員採用試験結果

2016年度 教員採用試験結果

<大学全体>

2017年度採用公立学校教員採用試験結果が発表されました。現役合格者(現4年生)は7名です。
このほか、卒業生からも合格の連絡が届いています。現役・卒業生合わせて11名の合格者を確認しています。
校種別の内訳は、小学校9名(現役6名、卒業生3名)、中学校英語2名(現役1名、卒業生1名)です。
自治体別の内訳は、群馬県6名、埼玉県2名、神奈川県・横浜市・宮城県各1名です。

<児童教育コース>

児童教育コースの現役合格者(現4年生)は7名です。
自治体別の内訳は、群馬県5名、埼玉県・神奈川県各1名です。
児童教育コースの卒業生からも3名の合格の連絡が届きました。

現役合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2015年度 教員採用試験結果

<大学全体>

2016年度採用公立学校教員採用試験結果は、現役合格者(現4年生)は11名です。

このほか、卒業生からも合格の連絡が届いています。現役・卒業生合わせて22名の合格者を確認しています。

校種別の内訳は、小学校17名(現役9名、卒業生8名)、中学校英語5名(現役2名、卒業生3名)です。

自治体別の内訳は、群馬県7名、福島県2名、新潟県2名、東京都2名、千葉県2名、茨城県、埼玉県、神奈川県、横浜市、長野県、岩手県、青森県、各1名です。

 <児童教育コース>

児童教育コースの現役合格者(現4年生)は9名です。教職希望者の約50 %が現役合格をしました。

自治体別の内訳は、群馬県3名、千葉県2名、茨城県、新潟県、神奈川県、横浜市、各1名です。

児童教育コースの卒業生からも8名の合格の連絡が届きました。

現役合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2014年度 教員採用試験結果

<大学全体>

2015年度採用公立学校教員採用試験結果が続々発表されています。2014年10月末日現在、2015年度採用の公立学校教員採用試験の現役合格者(現4年生)は11名です。

このほか、卒業生からもうれしい合格の連絡が続々届いています。現段階では、現役・卒業生合わせて15 名の合格者を確認しています。

採用都道府県等の内訳は、群馬県3名、埼玉県4名、千葉県2名、新潟県、新潟市、神奈川県、横浜市、東京都、山形県、各1名です。

<児童教育コース>

児童教育コースの現役合格者(現4年生)は10名です。教職希望者の43.5%が現役合格を勝ち取りました。

採用都道府県等の内訳は、群馬県1名、埼玉県2名、千葉県2名、新潟県、新潟市、神奈川県、横浜市、東京都、各1名です。

卒業生からもうれしい合格の連絡が続々届いています。現段階では、現役・卒業生合わせて50%(2人に1人)が正規教員に合格しています。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2013年度 教員採用試験結果

2013年度は、公立学校の正規教員として16名が合格しました。

内訳は、現役の4年生が7名、卒業生9名です。群馬県では7名(小学校5名、中学校1名、高校1名)、埼玉県及びさいたま市では8名(小学校6名、中学校2名)、千葉県では1名(小学校)が見事、合格しました。その他、私立高校(常勤教員)にも現役の4年生が1名合格しました。なお、中学校・高校はいずれも「英語」で合格です。

これらの結果、児童教育コースの卒業生のうち卒業時に教職を希望した者は、6年間で52.2%が正規教員に合格したことになります。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2012年度 教員採用試験結果

2012年度は、公立学校の正規教員として小学校に6名が合格しました。内訳は、現役の4年生が、埼玉県1名、千葉県1名です。過年度卒業生が、群馬県1名、山形県1名、東京都1名、千葉県1名です。

また、任期付き採用等では群馬県5名(小学校3名、中学校1名、幼稚園1名、すべて児童教育コース)、埼玉県5名(小学校4名、中学校1名、すべて児童教育コース)、栃木県1名(高校英語1名、英語コース)、福島県1名(小学校1名、児童教育コース)が現段階で決定しています。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2011年度 教員採用試験結果

2011年度の卒業生は、公立学校の正規教員として小学校(埼玉県・東京都・千葉県)に3名(児童教育コース)が合格しました。また、任期付き採用等では、群馬県3名(児童教育コース2名が小学校、英語コース1名が高校英語)、埼玉県4名(児童教育コース)が現段階で決定しています。

今年度は特に、過年度卒業生の健闘が目立ち、9名が公立小・中学校に正規教員として合格しました。内訳は、群馬県3名(小学校2名、中学校英語1名)、埼玉県1名、新潟県2名、東京都2名、千葉県1名です。

これらの結果、児童教育コースの卒業生のうち卒業時に教職を希望した者は、4年間で47.9%が正規教員に合格したことになります。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2010年度 教員採用試験結果

児童教育コース3期生の小学校教員採用(第1次)の結果は、11名中5名(合格都府県5)が合格し、45.5%の合格率でした。2次試験は、5名中2名が公立(新潟・東京)小学校に、1名が私立(茨城)の小学校に合格しました。

また、児童教育コース第1期生(2008年度卒業)の2名が群馬と沖縄で、第2期生(2009年度卒業)の1名が埼玉で合格しました。沖縄は教員採用試験の倍率が全国1位の最難関の県でしたが、臨時教員や学校ボランティアに取り組みながら合格を手にしました。

さらに、本学の卒業生で本年度の科目履修生の2名が中学・英語(群馬)と高校・英語(埼玉・東京)にも合格しました。

そのほか任期付採用等では、児童教育コース3期生で4名(群馬、埼玉、岩手、千葉)が小学校に、2名が幼稚園(群馬)、学童保育(私立)に合格しました。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2009年度 教員採用試験結果

今年度の児童教育コースの学生が受験した小学校教員採用試験(一次試験)の合否結果が出ました。受験者33名中14名が難関の1次試験に合格しました。小学校教員採用一次試験42.4%の合格率です。

二次試験は、14名のうち7名が最終合格しました。※昨年度卒業生は2名を含めると合計9名が合格しました。

また群馬県中学校(英語)の採用試験でも1名が合格しています。

合格者のインタビューはこちらからご覧ください。

2008年度 教員採用試験結果

児童教育コース1期生の採用試験結果は、29名中、1次試験合格18名(合格都県数21)、2次試験合格6名(合格都県数5) となりました。

また群馬県中学英語の採用試験は、県内40名の合格者のうち本学在学生2名、本学卒業生3名(卒業後2年以内) が合格となりました。

1月末現在では公立学校の非常勤講師として、小学校で4名、中学・高等学校(英語)で1名が内定しています。また、私立学校では、小学校で1名、高等学校(英語)で1名が正規採用され、非常勤講師として、高等学校で1名が内定しています。

 

児童教育コースの紹介ページへ

小学校の教員をめざす児童教育コースは、今年度はじめて卒業生を出しますが、公立学校教員採用試験の1次試験には7割近くが合格し、最終的に6名、つまり2割を超える学生が、4月から群馬、埼玉等の公立小学校の正規教員として教壇にたちます。課程ができてわずか4年で、国立大学などと同程度の合格率を上げたことになります。

また今年の群馬県中学校英語教員採用試験では、2名が現役、3名が既卒(卒業後2年以内)の本学関係者、合計5名合格しました。県全体の合格者40名のうち、8人に1人が本学の学生や卒業生という成果を上げることができました。

一般の方のお問い合わせ:027-266-7575 入試に関するお問い合わせ:0120-5931-37

〒379-2192 群馬県前橋市小屋原町1154-4 TEL 027-266-7575 FAX 027-266-7576
Email mkc@c.kyoai.ac.jp