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新着情報

平成30年度「群馬地区」大学入試センター試験受験上の注意 (2017/12/18)

平成30年1月13日(土)、14日(日)実施の大学入試センター試験を受験される方に『平成30年度「群馬地区」大学入試センター試験受験上の注意』を公開します。下記pdfにてご確認ください。

平成30年度「群馬地区」大学入試センター試験受験上の注意

IT企業研究セミナーを開催しました(12/12) (2017/12/13)

12月12日(火)IT企業研究セミナーを開催しました。
就活を控えた3年生は各社の説明を聞き、OBOGとの座談会を行いました。
各社の事業内容やサービスが社会とどのように関わっているか、自分が働いたらどんな仕事をするかなど、企業研究を深める機会となりました。

ご参加いただいたのは以下の企業様です。
・システム・アルファ株式会社様
・株式会社高崎共同計算センター様
・リード株式会社様

ご協力いただき、誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

「ぐんま方言かるた大会」を開催しました(12/9) (2017/12/11)

12月9日(土)前橋児童文化センターにて「ぐんま方言かるた大会」を開催しました。
群馬県内約80名の小学生が参加し、かるたを通じて群馬の方言に触れました。
ご参加いただいた小学生のみなさん、ありがとうございました。

 

 

【国際コースと地域連携シリーズ⑨】 講演「アフリカにおける国際協力に学ぶ」(講師:関根崇さん・JICA群馬デスク)を開催しました! (2017/12/08)

12月7日、本学において、講演「アフリカにおける国際協力に学ぶ」が開催されました。「国際コースと地域連携シリーズ」としては第9回目となります。ゲスト講師は関根崇さん(JICA群馬デスク)です。講演には国際コース「基礎ゼミ」1年生のほか、本学希望者らが参加しました。

関根さんは青年海外協力隊員として2014年から2016年までの2年間をアフリカのガーナで過ごしました。専門は感染症・エイズ対策です。

当日は、JICAや青年海外協力隊の概要について分かりやすく教えて頂いた他、関根さんの仕事内容や経験をたくさんの具体例を交えながら共有して頂きました。日本人にとってガーナといえば「チョコレート」ですが、チョコレートができる過程についても、社会的、政治的背景を踏まえながら教えて頂きました。
 
講演の後半部では、グループに分かれて国際協力に関するワークショップを行いました
 
貴重なお話とご経験を共有頂いた関根さんに、この場をお借りして、心からの感謝を申し上げます。
 
※本講演は、国際コース全体で取り組んでいるプロジェクト「群馬県伊勢崎市における『多文化共生社会』の現実に学ぶ〜本学と地域NPOとの連携を通して〜(代表:西舘崇)」によるもので、本学の「地(知)の拠点整備事業」地域志向教育研究の一環として行われたものです。
 
 
 
 

児童教育コース1年生がレクで楽しみました (2017/12/08)

小学校教員養成を主たる目的とする地域児童教育専攻児童教育コースの1年生は、12月8日(金)2限にレクリエーションで交流しました。今回はドッヂビーで楽しみました。まず、ドッヂビー用ディスクの使い方を学んだあと、ゼミごとに投げ方の練習を行いました。その後、練習の成果を見るために投距離を1回ずつ測定しました。

ドッヂビーは、ドッヂボールとフリスビーの混合型スポーツです。ボールのようなけがの心配がなく、近年、老若男女を問わず楽しめるレクリエーション種目のひとつとして注目されています。今回は、男女に分かれて2個のディスクを同時に用いた対抗戦を行いました。その結果、1対1の引き分けでした。途中、エキサイティングなプレイも見られましたが、結果は1対1の引き分けでした。

最後に、測定した投距離の平均から、ゼミごとの順位発表がありました。また、交流費から購入したミニクリスマスプレゼントをいただいて終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内定者懇談会を実施ししました (2017/12/08)

12月7日(金)3年生対象『キャリアプランニングⅣ』の授業にて、内定者懇談会を実施しました。
就職活動を控えた3年生が内定を得た先輩方のブースを回り、就職活動に関する質問・相談を行いました。
この懇談会は「就職活動のの前に不安を解消し、前向きな気持ちで一歩を踏み出す機会にしてほしい」と、4年生が企画しました。

 

 

 

 

 

点灯式を実施しました(11/28) (2017/12/05)

11/28(火)クリスマスイルミネーションの点灯式を行いました。
キャンドルに火を灯しながらクリスマスの聖歌を歌い、構内の木々にイルミネーションが灯るのを見守りました。
大学にお立ち寄りの際は是非ご覧ください。

 

 

群馬イノベーションアワード2017『ビジネスプラン大学生・専門学校生部門賞』受賞! (2017/12/04)

12月2日(土)ヤマダグリーンドームにて『群馬イノベーションアワード2017』ファイナルステージが行われ、情報・経営コース村山ゼミナールから出場した工藤 龍廣さんが、親と子の絆を新たな形で繋ぐビジネスプランを提案し、見事大学部門賞を獲得しました。

村山ゼミナールは、本部門が始まって以来4連覇です。

工藤さん、村山先生、おめでとうございます。

   

 

12月2日(土)入試説明会を実施しました (2017/12/02)

12月2日(土)2018年度入試説明会を実施しました。
例年を上回る、たくさんの高校生・保護者の方々に来学いただきました。
ご来場いただいたみなさま、誠にありがとうございました。
説明会では、これから始まる一般入試・スカラシップ入試の科目ごとの傾向と対策、また、特待生制度について説明しました。
受験生のみなさん、これから入試シーズンを迎えますが、体調を整え、準備万端にして受験を乗り切ってください。
来春桜が咲く頃、本学でお会いできることを楽しみにしております。

 

 

【国際コースと地域連携シリーズ⑧】 講演「私の隣人〜ともに創る暮らしの安心」(講師:木村栄子さん・他、自衛隊群馬地方協力本部)を開催しました! (2017/11/28)

11月20日、本学において、講演「私の隣人〜ともに創る暮らしの安心」が開催されました。「国際コースと地域連携シリーズ」としては第8回目となります。ゲスト講師は木村栄子さん(自衛隊群馬地方協力本部)・他7名の自衛隊員です。講演には「グローバル市民社会論」の履修者の他、本学希望者らが参加しました。

講演ではまず木村さんから、南海トラフ地震対処計画の検証にもとづく兵站施設開設訓練や航空機等による救援物資輸送訓練などを含む「ビッグレスキューあづま2017」についてお話し頂くとともに、東日本震災時における海上自衛隊の活動についても教えて頂きました。その後のグループディスカッションでは全体を7グループに分け、自衛隊員の日々の暮らしや生き方、仕事に対する考え方など幅広い観点から自由な質疑応答・意見交換を行いました。

自衛隊の活動は、私たちの生活から遠くかけ離れたものでは決してなく、私たちの日々の暮らしに密着しています。そんな中にあって私たちは、自衛隊(員)やその活動をどこか自分とは関係のない世界のように眺めていたのかもしれません。今回の講演とグループディスカッションでは、自衛隊(員)と私たちが同じ地域のパートナーとして、暮らしの安全と安心をともに創ることの意義を考えることが出来ました。

ゲスト講師の木村さんをはじめ、ご参加頂いた陸海空の自衛隊員の皆様へ心からのお礼を申し上げます。

※本特別セッションは、国際コース全体で取り組んでいるプロジェクト「群馬県伊勢崎市における『多文化共生社会』の現実に学ぶ〜本学と地域NPOとの連携を通して〜(代表:西舘崇)」によるもので、本学の「地(知)の拠点整備事業」地域志向教育研究の一環として行われたものです。

 

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