トップページ  » 大学からのお知らせ

大学からのお知らせ

本学を会場に第20回群馬現代史研究会を開催いたします。

■日 時  2018年3月17日(土)午後2時~5時
■場 所  共愛学園前橋国際大学 3号館3階 会議室(3301教室)
      (前橋市小屋原町1154-4 JR駒形駅から徒歩10分、駐車場がございます)
■報 告  大崎 厚志 氏
■テーマ  「共愛女学校第6代校長青柳新米の生涯」
■参加費 無料
参加希望の方は、お名前、住所、連絡先を明記の上、下記問い合わせ先にお申込みください。 

<お問い合わせ先>
共愛学園前橋国際大学 地域共生研究センタ-(担当:見目)                          TEL:027-266-9060   FAX:027-266-7576
 Email:kenmoku@c.kyoai.ac.jp

みなさまのご参加をお待ちしております。

主催である群馬県と、本学が採択された文部科学省COC+事業におけるコンソーシアムが共催とする「群馬の未来創生フォーラム」を以下の内容にて実施いたします。群馬で働くことに興味がある方のご参加をお待ちしています!

「群馬の未来創生フォーラム ~ぐんまで働こう~」
日 時:2018年2月10日(土)13:00-17:00(12:30受付開始)
会 場:共愛学園前橋国際大学(前橋市小屋原町1154-4)3101大講義室
参加費:無料(定員300名、事前申込制)

申込方法:以下のURLよりお申し込みください。

http://www.shinsei.elg-front.jp/gunma/navi/procInfo.do?fromAction=1&govCode=10000&keyWord=101&procCode=1001631

締 切:2月7日(水)

【概要】以下のURLよりご確認ください。

http://www.pref.gunma.jp/07/b01g_00019.html

  1. 第1部 基調講演 13:00-13:45
         講師:雅樂川 陽子 氏(COCO-LO代表取締役)
  2.      テーマ:「ぐんまで働く~やりがいと生きがい~」
  3. 第2部 プレゼンテーション 13:45-15:15
  4.      発表大学:群馬県立女子大学、上武大学、高崎商科大学、共愛学園前橋国際大学
         発表企業:㈱群馬銀行、サンデンホールディングス㈱
  5. 第3部 *対象:学生のみ
        学生と企業の交流会「ぐんま若者シゴトーク」 15:30-17:00

1月20日(土)9:00~12:00本学にて
2017年度 第2回地域人材育成協議会~「課題解決プログラム」~を開催しました。
県内の中高生16名と本学の学生12名、また県内企業4社6名の若手社員の方にご参加いただきました。

詳細は、GLOCAL PROJECT COC のページからご覧ください。
     ↓
  http://coc.kyoai.ac.jp/news/newstopics/2018/01/26/5183.html

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
次回もよろしくお願いいたします。

 

 
 本学がNHKの取材を受けました!
下記の番組で放送予定ですので、是非ご覧ください。
なお、放送は関東甲信越地域で、放送日も放送局により異なりますので、ご注意ください。
 
 
【NHK『金曜イチから』​​】
―「都心回帰?地方移転?どうなる大学」―
 
【放送日】
水戸・前橋・甲府・長野・新潟放送局
1月20日(土)10:55~11:25
宇都宮・さいたま・千葉・東京・横浜放送局
1月19日(金)19:30~20:00
1月20日(土)10:55~11:25(再放送)
 
【番組概要】
~受験シーズンが始まる中、受験生の間で混乱が起きている。去年、早稲田や法政など、東京都心にある私立大の合格者が1割程度減り、今後さらに減る可能性があるのだ。背景には、地方から都心への大学移転が進む中でこれ以上都心に学生を集中させたくない国の施策が。戸惑いは、大学や地方自治体、住民にも広がる。大学の流出が続く八王子、人気を急上昇させる群馬前橋にある大学。少子化が続く中、私立大学のあり方を考える。~
(番組HPより)
 
 

共愛学園前橋国際大学はアクティブ・ラーニングをベースとした先端的な学びを展開しています。この動画では、その中から「西舘ゼミナール(国際協力学系専門演習)」をご紹介します。
こちらでぜひ、ご覧ください。 → 西舘ゼミ編

 

共愛学園前橋国際大学では、アクティブ・ラーニングをベースにした先進的な学びが展開されています。この動画は、その中から「村山ゼミナール(経営学系専門演習)」についてご紹介します。
こちらでぜひ、ご覧ください。 → 村山ゼミ編

共愛学園前橋国際大学では地域のグローカル・リーダー(Globalな視点を持ち、Localで活躍できる人材)の育成をめざした先進的な学びが展開されています。そんな学びの中でも、本学の大きな特徴のアクティブ・ラーニングについてご紹介します。
こちらでぜひ、ご覧ください。→ Active Learning紹介動画

2018年4月からスタートする共愛学園前橋国際大学の新たな教育プログラム「Kyoai Glocal Honors」。その一部をご紹介します。
 こちらでぜひ、ご覧ください。↓
 『KYOAI GLOCAL HONORS』紹介動画

BS JAPAN 特別番組『未来を支える君たちへ!高校・大学・予備校の最前線』
(1月14日放送予定)
 
1月6日放送テレビ東京の特別番組をご覧いただきありがとうございました。
こちらの番組の再放送が、1月14日(日)にBS JAPANにて放送されます。
本学の取り組みが紹介されておりますので、ぜひご覧ください。
 
【BS​ ​JAPAN​​】
 未来を支える君たちへ!高校・大学・予備校の最前線
 
【放送日:2018年 1月14日(日曜日)17:00〜17:30​】
 
【番組概要】
 少子化の煽りを受け、日本の教育界は大きな転機を迎えている…それが「2018年問題」。今年を皮切りに、大学受験をする18歳の人口が、激減していくのだ。しかし、この逆境にあっても、学生からの支持を大きく伸ばし、企業からも注目を集める大学がある。それらは、一体どんな大学なのか?教育現場の最前線を取材した。
 
【内容】
 共愛学園前橋国際大学は1999年に開学したが、2年目に定員割れとなる。…しかし、2018年版『大学ランキング』(朝日新聞出版)「学長からの評価~教育面で注目〜」ランキングで5位に躍り出るという“奇跡の復活”を果たした。復活のキーワードは「グローカル」。国際感覚を持ちながら(グローバル)、地元で活躍する(ローカル)人材の輩出をするというもの。今、大学教育界から、大きな注目を集める共愛学園前橋国際大学。一体、どんな教育が行われているのか?その現場に取材した!
 立教大学 経営学部は2006年に開設された。そこで推し進められる「ビジネス リーダーシップ プログラム」の授業の中では、学生たちが4〜5名のチームを作り、様々な課題解決に挑んでいくことで、相手の立場に立った思考力とリーダーシップを磨いていく。そして、驚くことに授業の進行を担うのは1学年上の同じ経営学部の2年生だった。学生主体で回る授業…その狙いとは!?
 「大学全入時代」とも言われる現在でも、医学部人気は衰えることを知らない。そんな医学部へ2017年年度には802名もの合格者を送り出し、医系専門予備校として成長を続けるのが『メディカルラボ』。同校が実績を伸ばし続けている秘密は何なのか!そこから見えてきたのは、他の予備校を圧倒する「医学部合格」へ導く独自のシステムと、医学部受験に挑む生徒を全力でサポートするプロフェッショナルたちの情熱だった!
 

 

テレビ東京 特別番組『教育現場の最前線!未来を支える君たちへ』(1月6日放送予定)こちらの番組内で、本学の取り組みが紹介されます!ぜひご覧ください。
 
【テレビ東京】
 教育現場の最前線!未来を支える君たちへ
 
【放送日:​2018年 ​1月6日(土曜日)16:00〜1​6​:​30​】
 
【番組概要】
 少子化の煽りを受け、日本の教育界は大きな転機を迎えている…それが「2018年問題」。今年を皮切りに、大学受験をする18歳の人口が、激減していくのだ。しかし、この逆境にあっても、学生からの支持を大きく伸ばし、企業からも注目を集める大学がある。それらは、一体どんな大学なのか?教育現場の最前線を取材した。
 
【内容】
 共愛学園前橋国際大学は1999年に開学したが、2年目に定員割れとなる。…しかし、2018年版『大学ランキング』(朝日新聞出版)「学長からの評価~教育面で注目〜」ランキングで5位に躍り出るという“奇跡の復活”を果たした。復活のキーワードは「グローカル」。国際感覚を持ちながら(グローバル)、地元で活躍する(ローカル)人材の輩出をするというもの。今、大学教育界から、大きな注目を集める共愛学園前橋国際大学。一体、どんな教育が行われているのか?その現場に取材した!
 立教大学 経営学部は2006年に開設された。そこで推し進められる「ビジネス リーダーシップ プログラム」の授業の中では、学生たちが4〜5名のチームを作り、様々な課題解決に挑んでいくことで、相手の立場に立った思考力とリーダーシップを磨いていく。そして、驚くことに授業の進行を担うのは1学年上の同じ経営学部の2年生だった。学生主体で回る授業…その狙いとは!?
 「大学全入時代」とも言われる現在でも、医学部人気は衰えることを知らない。そんな医学部へ2017年年度には802名もの合格者を送り出し、医系専門予備校として成長を続けるのが『メディカルラボ』。同校が実績を伸ばし続けている秘密は何なのか!そこから見えてきたのは、他の予備校を圧倒する「医学部合格」へ導く独自のシステムと、医学部受験に挑む生徒を全力でサポートするプロフェッショナルたちの情熱だった!
 
 
3 / 1812345...10...最後 »
一般の方のお問い合わせ:027-266-7575 入試に関するお問い合わせ:0120-5931-37

〒379-2192 群馬県前橋市小屋原町1154-4 TEL 027-266-7575 FAX 027-266-7576
Email mkc@c.kyoai.ac.jp